紙飛行機をスマホでコントロール
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コレ、猛烈に欲しい!

空を自由に飛び回るというと、
これまでは鳥か飛行機かスーパーマンだけに許されていた楽しみ。
でも、ここへ来てドローン(クアドコプター)も続々登場し、空が身近になってきた。
そんな時代を象徴するような製品。
ちょっと前まで、その夢をのせてくれる一番身近な乗り物は紙飛行機だったと思うけれど、
それに21世紀の魔法を掛けて、スマホで自在に操れるようにしてしまったという
PowerUp! 3.0
これはかなり欲しい…
rakunewsから買っちゃおうかな?
https://www.rakunew.com/items/64044

Barbieで振り返るファッションの歴史
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SOMARTAのファッションデザイナー、廣川さんにバービー用の服作って展示してるので見に行って!と言われて見に行ったら予想を上回る物凄い点数の展示で1960sから現代に至るまでのファッションの歴史振り返れてビックリ+感激!
ラクロワやバレンチノのバービーもあります。
アイドル好きの人には唯一撮影不可なきゃりーぱみゅぱみゅバービーも…

渋谷西武行った人はぜひ!
なお、ソマルタバービーは4階エスカレーター前にも展示してありました。

個人でもこれだけの情報が得られる時代
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昨日も台風を視覚化するツールを2つ紹介したばかりだが、Twitterで関空に降りる飛行機が大変なことになっている…というツイートを見掛けたので探してみた。
今ではインターネット接続とパソコン(あるいはタブレット)があれば、飛行機のリアルタイム運行情報(いずれは電車やバスもそうなるはず)もわかれば、ソーシャルメディア検索でリアルタイムの写真を発見することできる。

インターネット接続とパソコン(あるいはタブレットやスマートフォン)さえあれば、リアルタイムの今の地球の様子を、個人でもこれだけ集められる時代なのだ。


ちなみに台風11号についてはHalongで検索すると英語(やそれ以外の外国語)の情報もたくさんあって驚かされる。


ちなみに画面は左が飛行機のリアルタイムの運航情報がわかるFlightRader24、中央の2つは昨日紹介したMeteoEarthとearth、そして右がTwitterを使った画像検索。
FlightRader24のiPhoneアプリ版では便を指定すればスマホの画面で機内から見た景色のシミュレーションまで見れてしまう…


猛威を振るう台風を美しく映像化
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九州から西日本で猛威を振るっている台風ですが、これを美しくビジュアルライズするツールを2つ発見しました。

1つはこちら:

earth


設定メニューを使って気流表示から海流表示に切り替えることもできる。

もう1つはこちら:
MeteoEarth


iPhone/iPad用にはアプリ(有料)も出ています。

iPhone版リンク
iPad版リンク

タブレットでソファの柄を自由にデザイン/デジタルファッションの展示は火曜日まで
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渋谷ヒカリエ8階で今日から開催の「Sweden day in Shibuya Hikarie」 ARTNEXUS BLUE PLATFORM Exhibition IIに来た。
主催のデジタルファッション 森田社長がいたので直々に案内してもらった。
デジタルファッションと言えば、ニッセンのiPadデジタルカタログなどヴァーチャル フィッティング(仮想試着)の分野を切り開いてきたトップ企業だが、今回はIKEAと組んでファニチャーのファブリックのヴァーチャルフィッティングを実現。

参加アーティストが提供したテキスタイルを選び、タブレットの上でソファにドラッグ&ドロップすると、近くのミニチュアソファにその外観がプロジェクションマッピングされます。貼り付けたテキスタイルは拡大や移動、回転も可能。

すぐ横ではアーティストによるテキスタイルを使ってじぶんだけのスカーフをカスタムオーダーできる展示も。

正面のホールには明日、IKEAのCEOが来日し式典を行った後、デジタルファッションの展示視察に来るようです。

かなり、注目の展示です!
来週の火曜日まで!

今週、石巻が凄い
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月末の川開きという祭の開催に合わせて、石巻でStandup Weekというイベントが行われている。
と言っても、どこか1箇所のイベントでなく、ミラノサローネなどのように街のそこかしこで面白いイベントが行われている。
石巻工業高校でグーグルのトップエンジニアらも参加するプログラミングキャンプが開かれてる一方で、復興プラザでは日本のトップクリエイターと石巻の高校生のコラボによるプロジェクションマッピング。
ダンスホールで高校生が企画し、服をつくり、モデルも務めたファッションショーが行われていたかと思うと、リノベーション関係のイベント、街の呉服屋では情報発信する本作りのワークショップ、町の外では自然体験の学校。
ここではプロのコピーライターと高校生らが一緒にお店やイベントなどの名前やコピーを考え、高校生がお土産を考え、高校生運営のパン屋さんで販売し、高校生たちが一流の大人たちと一緒に町の課題の解決に臨んで、実際にリアルな街で本当にそれを実践してしまう。
今、日本で最先端のステキな未来が生まれているのが石巻だが、その石巻の凄さが体感できるのが今週1週間なのだ!

丁寧なモノづくり応援する産地AR、8/1まで展示
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ifs未来研、酒井俊彦さんの自主研究を手伝う形で、クウジット株式会社と「産地AR」というしくみを開発しました。

スーパーに行くと工場のようなところで大量生産された食材も、生産者が愛情と情熱を持って丁寧につくった食材も横並びで扱われてしまうことが多い。それでは価格的に有利な大量生産品ばかりが有利な世の中になってしまう。
そうではなくて、丁寧な生産者を応援するテクノロジーの使い方があってもいいんじゃないか?というのが、開発のきっかけです。
しくみは技術に詳しい人にはそれほど新鮮味のないマーカー式のAR。要するにQRコードのようなマークにスマートフォンのカメラを向けると、画面に映像が表示される、というもの。
ところが、展示初日にビックリしたのが、こうしたAR、まだ未体験の人大勢いた、ということ。結構、大勢がビックリしてくれました。
ARという言葉を広めたセカイカメラが流行ったのは、まだスマートフォンがそれほど普及していない時代。でも、今はスマートフォンが過半数の時代。実はAR未体験のままスマートフォンユーザーになってる人は今はかなり多いのかも知れません。
産地ARでは、食品の裏側にある生産地の映像や生産者の表情を伝える以外に、珍しい食材の調理の仕方やレシピの提示などにも使えます。
アプリを使ってもらうべく、生産者の方と組んで、同じ生産者の食材を10個買うと11個目は無料、と言った生産者単位でのスタンプカード機能や、何人かに一人、モノが当たるキャンペーンなどを仕掛けて行こうと考えています(これはアプリの利用者を増やすだけでなく、生産者の名前を意識してもらうのにも有効かな、とおもってます)。
使ってもらうのは生産者だけでなく、厳選した食材にこだわる小売店、さらには食材にこだわった飲食店もありなのかな、と思っておっています。
「このハンバーガーのレタス、美味しかったでしょう。実は〜〜農家さんのレタスを作っています。レジで売っているので、よければお家でも使って見てくださいね!」と言ったアプローチです。
まだまだ、これから決めなければならないことも多い、コンセプト中心のしくみですが、外苑前CIプラザの2階、未来研サロン WORK WORK SHOPで8/1までの平日、午前11時から19時まで展示しているので、興味のある方はぜひ来週中に!
無料のコーヒーをお出ししています。
WORK WORK SHOPでは、他にifs未来研サロンのもう一人の研究員、渡邊さんの時間を忘れるための砂時計(バカラのリングなどを使ったとても素敵な作品です)。ポーラさんの化粧品やコクヨさんの文具などの展示もあるので、そちらもお楽しみに!
私は29日は一日います。

凡亭、鹿児島の隠れた名店
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ロシア料理店なのに名物はあさりラーメン。
もちろん、ロシア料理も美味しいです!
ペリメニ、かなりオススメ!

鹿児島で路面電車貸し切りパーティー!
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こんなことできるんだ!楽しい!

予定は重なる
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先週の木曜にくらいから大きな予定が重なり過ぎて、まったく身動き取れない状態。

既にいっぱいの予定に、なんとか今週か来週中にとかなり強引に他の予定がねじ込まれていく。

そっか、そろそほお盆休みなんですね…

Parrot社から2つのお手頃ドローン
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部屋の中を飛び回り、壁や天井を歩き回るRolling Spiderと2輪で縦横無尽に走り回り、腰くらいの高さのテーブルにジャンプで飛び乗ることもできるJumping Sumo。いずれも発売は8月。

http://www.parrot.com/jp/

山形牛、さくらんぼ、そば、ワインと山形を堪能した週末
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